逆噴射
最近の管首相を見てたら、数十年前羽田沖に、旅客機のエンジンを逆噴射させて墜落させた機長のことを思い出した。この機長は、制服の上着をカーデガンに着替えて、乗客に紛れ込んで救命ボートで救助された。
管首相は、日本国首相の操縦桿握ったまま離さないで水平飛行を続け、自分で投げ出したくなったら「メドがついた。後宜しく」で、一人だけパラシュートで脱出しそう。
自動操縦に切り替えた方が、目的地に早く着陸出来るような気がするヾ(^▽^)ノ
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